11月27日地域交流センター・ホールにて「冬の感染症予防についての研修会」を実施しました。
講師には、中区厚生部医務監 兼 広島市中保健センター長の奥野博文先生と保健師の中村主任技師をお迎えし、腸管出血性大腸菌感染症の臨床的特徴や発生時の対応についてご講義いただきました。
現場での感染症対策に直結する具体的な知識や対応方法を学ぶ貴重な機会となりました。